我が国サッカーのあり方。 

日本のサッカーのあり方。
Jリーグはもちろん、日本のサッカーにはJFLや各野原リーグが存在する。
私も、Jリーグのガンバ大阪を何年も場所裏で応援し、J1・J2・J3と各ジャンルの場内にも、各組織の肩入れなど見てきましたが、下位ジャンルに行くほど、独特の人懐っこい流れに包まれております。

ましてやJFL・野原リーグまでいくと、J1・J2ほどの華やかさは無いですが、クラブと気違い・支えがほど近い!!色んな意味で!!

人によっては、短くJリーグ入りしたい、Jリーグでないと意味がない等思うかもしれませんが、野原リーグの組織が通年リーグ戦戦って、各地域の優勝した組織友人がJFL昇格をかけて戦う、野原決勝ビッグイベントなんて、Jリーグには薄い抵抗も見れるし、JFLなんて基準入場ヒト枚数が1000人間あるかないか・・・

って言うより、3000人間入ったら、大騒ぎ!!

基本的に1000人間でもスゲーなと思う等。

だからこそ出来る肩入れ、人気支えなどJリーグには薄い、と言うより縛りの著しいJリーグでは出来ない事も自由に出来る。

ロックンロール総統のおうたい文句でもある「最近そこにあるサッカーを愛せ」って正に川淵ちゃんがやろうとしていた事だと思うから、JFLで能力尽けて、クラブ能力つけて、満を持してJリーグに殴り込みするなら、Jリーグだって喜ばしいやん!!

感覚的に、J3の独自クラブはJFLのクラブとそういった変わらない、ある意味お援助ちゃん。そこからJ2に上がってどこまで出来るか、J2で評判を巻き起こせれば、それはある内容嬉しいよね。

ですから、ツエーゲン金沢・町田ゼルビア・レノファ山口がJ2で上出来を収めてると、なんだか応援してまいますね・・・・笑

まぁこういうロックンロール総統の行動や我らJFL・野原リーグの気違いで、こじんまり楽しむのも良いですが、ほんのりそこに目を向けて見てはどうですか?おかしいですよ!!笑善玉菌サプリを飲んでいます

我が家のリビングのラグ

我が家のリビングの真ん中に、大きめのラグが鎮座しています。ラグのがたいは縦180㎝周辺、隣席280㎝周辺?と思われます。購入した時の正確な分量は忘れましたが、ラグに正方形の線が碁盤の目のようについていてそれを数えるとその位になります。厚みが5㎝あり、そのやんわり具合に惹かれて購入しました。

ラグの上には、バッファ、お昼寝用の布団が置いてあります。家財道具は乗っていません。というのも、家屋は全てごろ寝がお気に入り。『あー、ちょっと一服。』とたちまち横になれるのがこういうラグのやりがいなのです。乳幼児もラグの上で遊ぶのがお気に入り。そんな訳で広々ラグを満喫したいと、家財道具がないのです。(予め、存在の無い家でもあるのですが)

ただし、困ったことがありました。クライアントが来ると、聞かれることが。『ココ、踏んでもいいのかな?』とラグを指さして『ラグだから、どうぞ~。』と言うと、『あ、ラグなの?寝るための布団かと思った。』これまでこういう問いをされた顧客は1自分2人ではありません。『そうか、家屋はリビングの中央に布団が敷きっぱなしとも見られたのか。』とある程度切なく、そうしてやっぱり楽しく思いました。

そこで、結構こういうラグの上ではじめ晩寝てみることにしました。結果は・・・う~ん、当然寝る時は布団が一番です。ラグは飽くまでもラグだなと、いつもと違う要所で寝たためか、ちょこっと痛くなってしまった背中をさすって思いました。首ニキビの治療は確立されています

浴室等に発生するカビについて

これから梅雨の機会です。なので気になるのが浴室等に発生するカビです。もしもカビが発生したら普通でしたら浴室の邪魔や床のみを掃除すると思います。ただし、ではカビを一部始終保全できたとはいえないのです。なぜならば、限度にもカビは発生するからです。限度に発生した見えないカビの胞子が下に落ちて新設カビを作ってしまいます。限度の保全こそが最生と言えます。
その限度の保全のコツですが、これはとっても簡単です。ドラッグストア等に売っているエタノールを雑巾につけて限度を拭くだけで殺菌をすることができます。これは、エタノールのカビタンパク質解体の役目によるものです。しかしながら、エタノールには漂白役目がないので変色まで落としたい方法は手間がかかりますが漂白剤を使うことをお勧めします。
保全に使うエタノールは二種類あり、無水エタノールと滅菌向けエタノールです。前者の物は水気をまるで含まない結果、滅菌効果がないとされています。なので、滅菌向けエタノールを使いカビだけではなく、その他の保全や滅菌に使うことができます。着物は、高額買取してもらえます

ロボットや人工知能の本格的な登場

最近私が非常に気になっていることは、ロボットや人工知能の本格的な登場です。

シュワチャンの出ている映画「ターミネーター」ような、ロボットや人工知能が人類を滅ぼす恐怖はさすがにまだありません。

identitt

しかし、ロボットや人工知能の本格的な登場によって、私たちが今後職を失う確率や職が見つからない確率が高まったことは非常に気になります。

もちろん、数年でそうした状況が来るとは思いませんが、私達が想像しているよりも早く来るのは間違いないのではないでしょうか。さすがどう考えても精度の良くなったロボットや人工知能と生身の人間が職場で競い合っても、負けるのは目に見えています。

こうした新しい環境下で、私達がどう生きていけるのかまだ分からないことも不安をさらに仰ぎます。

こうした構造的変化に対しては、私達は何もできません。ですので、政府が前もってしっかりした対応を取ってくれることをただ祈るばかりです。そうすれば、こうした不安も幾分かは和らぐのかもしれません。